(言い方はアレだけど)同性に貢ぐ事です。
もちろん高価なものではありません。




ただ、それにはいくつかポイントがあって


・本人が「欲しい!下さい!」と公言している物。
(特に食べ物だと本人が幸せそうに召し上がっている妄想ができるので尚良し)

・私が「この人にあげたいんだ!」と思った人。
(当たり前ですが誰にでもするわけじゃありません)

・できれば“受け取る”という事に慣れている人。

※「え!私なんかもらっていいの!?」と恐縮されまくってもやりづらい。また、お返しをしなきゃと思われてもやりづらい。
その為こちらが下手に気を遣わず有難く且つ素直でさらっとしている人



このような人に差し上げるようにしています。





こういう事を書くと私にとってどうでもいい人からクレクレされそうと思われそうですが特にそんな事はありません(笑)。

意外に思われるかも知れませんが「あげたらあげっぱなし」という事もありません。





なぜなら不思議な事に 私自身も別の方からもらって嬉しいものをいつも色々と頂いているから。

誰かから何かを頂けるとしばらくして誰かに
「あっ、あの人にこれあげたら喜ぶかな」とふと思い、そして何かをあげるとまた別の誰かから
ポンと何か私の好きなものを頂く。そんな感じ。

何だか循環しているような気がします。





「全てはただただあなたの笑顔が見たいから」
という気持ちでやらせて頂いています。



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なのでこの話をした時に
「貢げば貢がれるけど、貢がれる事ばかりイメージしている人はいずれ何も残らないよね」

って夫がボソッと言っていたのが印象的でした。
こわいなそれ Σ(||゚Д゚)





それではまた明日♪(๑ ᄇ )ノ゙







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