ゆうべある人からふと「今のオマエを目の前で見たらあいつら超悔しがるんだろうなー(笑)」と言われ、その時はじめて「うんー…どうでもいいかな」とポロッと言ってしまった。






そう感じた一番の理由は、もはや私自身が「あいつらを見返してやりたい!」みたいな事を思って生きていないからだと思う。最初だけはそうだったとしても。

それにここ数年(もっと前から?)悔しい思いや言い返したい気持ちは沢山してきても、黙々と自分の事に向き合ってきたからようやく今の環境があるんだと思っている。







そもそもそういう“どうでもいい人達”は超悔しがるなら恥ずかしくて表に出てこれない、だからこれからも目の前に現れないんだと思う。

だからきっと私は気付かない→どうでもいい、という事になるのかな。


「人は似たような人しか周りに集まらないというのは結局、こういう事かもしれない。







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今はまだ言えないけど今後色々な事が控えている。

3年前、2年前、1年前…更に1週間前と遡ってみても今こうして現在の環境や心境になるなんて思いつきもしなかった。けどこうなった。





とはいえ、戦いは嫌いじゃないし私だって戦いたい。ただしそれは私の場合「戦う相手はだいたい常に自分自身」ってだけなのだ。
作品つくっているような仕事なら尚更に。


ちょっと前までは自分が今こういう事をしていて…ってちゃんと説明できるようになりたいとか思っていたものだけど、それは今やそれほど重要ではないのかもしれない。

作品そのものに関してでいえば、今でもそうでありたいとは思っているけれど。





それではまた~(๑ ᄇ )ノ"



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